ハル工房2

適当な毎日。

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鈴虫デストロイヤー

ファンやってて良かった。

表マニアックへブンって感じ。
太陽の中の生活ツアー…いや弾き叫び辺り?から松田さんが熱いながらも「理性的」に屋台骨を守り、岡峰さんが曲にウネりを作る形が際立ってきてとても気持ちよい。
どうかなと思っていたホール公演も舞台が狭く見えるほど。
光と影を使った演出もきまってた。
オープニング直前の曲もオリジナルか?
(開場前に炊いたスモークの刺激だけは粘膜弱ってるんできつかったが)

新曲期待大。舞姫はアルバム曲になるのかな?
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  1. 2006/11/19(日) 05:37:33|
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路上弾き叫びの旅~番外編

20060327081315.jpg
気持ちよかった~!
  1. 2006/03/27(月) 08:14:07|
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THE BACK HORN マニアックへブン

title.gif
Copyright(c)2005 SPEEDSTAR MUSIC, All rights reserved.
THE BACK HORN

サイコーでした!

もうスカしたことは一切無しで、ただただ気持ち良い。

異国の空
ピンクソーダ
サーカス
魚雷
MC
新世界
マテリア
白い日記帳
MC
カラス しかし山田将司はいやらしかった!喘ぎ声かよ!
ザクロ
針の雨
MC
ガーデン
砂の旅人
夜空
楽園
サイレン
MC
何処へ行く
EN
風船
冬のミルク
さらば、あの日

当日演った曲。手持ちの音源では2曲足りないがitunesで組んで垂れ流してみる。
良いんだけど…ものたりねぇ~!
メンバーの成長というかなんというか凄かったよホント。
CD聞いても当日の記憶が再生される。
栄純さんの笑顔がとても印象的。
しかし山田将司はいやらしかった!

次のマニアックへブンはいつですか?

そういえばウチの16日の記事で「何処に行く気だTHE BACK HORN!!」と書いてたらMCで菅波栄純さんが「何処から来て何処へ行くのかを確認するイベントだったけど何処に行くも何も今、ここで曲が楽しく演れればいい」という趣旨を話しておられました。

あの演奏のパワーの前にただ納得するだけですわ。

もう何処までも突き抜けていってくだされ!

しかし山田将司はいやらしかった!是非そのまま突き進んでくだされ。

反転禁止。

  1. 2005/12/28(水) 07:33:16|
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THE BACK HORN 新譜「初めての呼吸で」。

THE BACK HORNオフィシャルより新譜発表。

☆シングル「初めての呼吸で」
「初めての呼吸で」c/w「ハッピーエンドに憧れて」「番茶に梅干し」全3曲収録
初回生産分リミテッドパッケージのみブックケース仕様
VICL-35940 ¥1,200(税込)







( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)!

「番茶に梅干し」!!



工エエェェ(´д`)ェェエエ工

何処に行く気だTHE BACK HORN!!
  1. 2005/12/16(金) 19:56:20|
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THE BACK HORN ディストーション注意報。

見てきましたよ渋谷AX。


THE BACK HORN
Copyright(c)2005 SPEEDSTAR MUSIC, All rights reserved.
THE BACK HORN

「世界樹の下で」から始まり「光の結晶」「アカイヤミ」「奇跡」等とディストーション注意報の名にふさわしいノイジーな曲が爆発する中「羽根~夜空を越えて~」なんつうしっとりした曲も挟まれたり新曲「ブラックホールバースディ」アンコール一発目の「初めての呼吸」も流れたりの最高な時間。
久々に見た、ライブの方がCD聞くより数倍「音が」良くなるバンドですわ。いや最近全然音楽は疎かったんですけどね。


世界観を提示する音楽が好きです。
一発で演者の世界に引きずり込まれていくような。


CDはバックホーンの世界観のさわりだけしか紹介されてなかったようだ。

山田将司の澄み切った絶叫。
菅波栄純の切ないまでのノイズ。
岡峰光舟のうねるベース。
松田晋二の走り捲くるリズム。

ライブアルバム「産声チェインソー」でも物足りない。
ライブで本領発揮されるバックホーンの世界。

実は年内もう一回行ったりするW


あ~でもマッシュだかモッシュだか、あれだけは駄目。

跳ねるのはいい。でも周りまで巻き込もうとすんな。
様式美でもなんでもない、只の迷惑行為だ。
前で聞きたきゃチケット取り頑張れ。

いつもは壁に張り付いてるんだが今回開演間際に将棋倒し寸前になるとこまで押し込んで場所取りしたバカドモのおかげで真ん中に流された。後ろの女の子には悪い事したとおもう。

まあ確かにあの中で仁王立ちのオッサンがいるのは邪魔だろうが、肩から突っ込んで来たところで単体では動かんし、何よりオッサンでもバックホーン聞きたいんだよ。邪魔しないでくれ。頼むから。


  1. 2005/12/12(月) 09:13:36|
  2. THE BACK HORN
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